SHO-BI Corporation

行動計画等


一般事業主行動計画

SHO-BI株式会社行動計画

社員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備を行うため、次のように行動計画を策定する。

1.計画期間 平成27年4月1日~平成32年3月31日までの5年間
2.内容

目標1:産前産後休業や育児休業、短時間労働勤務、育児休業給付、また 妊娠中および出産後の従業員の健康相談の実施。

<対策>
● 平成27年4月~ 従業員に対して健康相談などの継続実施

目標2:所定外労働を削減するため、ノー残業デーを継続実施する。

<対策>
● 平成27年4月~ 所定外労働の現状を把握・ノー残業デーを継続実施する

目標3:年次有給休暇の計画的付与の継続、また年次有給休暇の取得を促進する。

<対策>
● 平成27年4月~ 年次有給休暇の計画的付与日の継続、また年次有給休暇の取得を促進する

目標4:地域の学生のインターンシップの受け入れを継続実施する。

<対策>
● 平成27年4月~ インターンシップの受け入れ体制について受け入れ部署、地域の学生の選定等の計画作成を行い、インターンシップの受け入れを継続実施する。

以上

女性活躍推進法に基づく行動計画

[女性活躍推進法に基づく行動計画をPDF形式で表示]

企業統治の体制

コーポレート・ガバナンスに関する報告書
(企業統治の体制の概要)

当社の取締役会は、取締役(監査等委員であるものを除く。)5名と監査等委員である取締役4名(うち社外取締役3名)の計9名で構成され、当社の業務執行を決定し、取締役の職務の執行を監督する権限を有しております。月1回以上の定例取締役会を開催しているほか、必要に応じて臨時取締役会を開催しております。また執行役員制度を導入し、業務に精通した有能な人材を登用して、特定の領域の業務執行を委ねることにより、より機動的かつ効率的な業務運営を図っております。

当社の監査等委員会は4名で構成されております。4名の監査等委員は取締役会等の重要な会議に出席し適宜意見を述べるほか、監査を実施し、取締役の業務執行を監督できる体制となっております。また、会計監査人や内部監査室とも連携を取っており、監査の実効性の確保を図っております。

経営会議は、取締役(会長及び監査等委員であるものを除く。)、常勤の監査等委員の計5名で構成され、定例会を毎月2回(月初、月中)開催し、実務的な事項の指示、報告、照査及び取締役会に上申する議題の細部の検討の場としております。

リスクマネジメント・コンプライアンス委員会は、取締役(監査等委員であるものを除く。)5名と監査等委員である取締役4名(うち社外取締役3名)の計9名で構成されております。リスクマネジメント・コンプライアンス委員会の開催は、年4回の定例会に加え、必要に応じて適宜、臨時開催ができる体制としております。

当社のコーポレート・ガバナンス体制を図示すると、次のとおりであります。

株主総会